同性愛とどう向き合っていくか

妊婦といえば、つわり。
よくテレビで味噌汁のにおいに「うっ」ってなってトイレに駆け込んでいますよね。(笑)
一般的につわりといえば、ごはんが食べられなくなる、吐くって感じだと思うんですが、みんながみんなそうではないんです。
私の場合は「食べづわり」でした。
その名の通りめっちゃ食べるんです。
というより食べてないと吐き気がするんです。
だから常に何かを口に入れていました。
でも一般的にはつわりがひどいと痩せてしまうというイメージがあるので、食べづわりでドンドン太っていくと、本当にしんどいの?って思われてしまうんですよね。(笑)
しかも妊娠中って太りすぎると先生に怒られて体重管理をさせられるので、食べづわりだって大変なんですよ。
実際に私の場合は最終的に13キロ太りました。
いや本気を出せばもっと太るところだったんですけど(笑)、先生に怒られて、小学生の宿題のような食べたものを全部書き出して来なさいっていうプリントを渡されてしまったのでストップすることができました。
しかも最後の1ヶ月はあろうことかダイエットまでしてましたからね。(笑)
と言っても妊婦はお腹の中の赤ちゃんに栄養を与えないといけないのでダイエットなんて絶対にしちゃいけないので、3食しっかり食べるけど、野菜中心にしてました。
私は先生に教えてもらった、パンに野菜をたっぷりはさんだサンドイッチというのを毎日毎日食べていました。
おかげで体重増加も13キロでおさまったので安産することができました。
でも妊娠中ってホルモンの影響で結構気持ちがブルーになってしまうことが多いんですよ。
なので出産前は自分の体を見て、ありえない太さに気分が落ち込むことがよくありました。
旦那が冗談のつもりで「ぶーちゃん」とか言ってくると、冗談でも許せなくて、太ってる自分がイヤでイヤでよく泣いてましたね。(笑)
だから絶対に周りで食べづわりの妊婦さんがいたら、「食べれる方でよかったね」とか「自分は食べれなくて大変だったから楽そうだね」とかは言ったらダメですよ!

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